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JIVEシリーズ

PowerJiv120HV+ を使っています。ヘリモードは、 4番に設定すればいいでしょうか?
はい。ヘリモードは 4番です。 Jiveのモード4ヘリモードは、回転数を制御し、モーターの回転数を一定に持続させます。負荷の変化や電池電圧の低下も、電池とモーターの容量範囲内で自動的に制御します。ヘリモードの場合、回転数制御が作動しますから、送信機のミキシング等の使用は不要です。
設定終了後、アンプを起動させる際は、送信機のホールドスイッチ(Helijive等でオートローテーション回避機能を使用する場合はフライトモードを利用)を0%に設定しておき、スイッチをONにしておいてください。
モーターを駆動させる際にホールドスイッチを解除し、フライトをお楽しみください。また、モーターを止める際は同様にホールドスイッチをONにしてください。
下記の写真は、送信機のスロットルカーブの参考例です。スロットルカーブの数値は、あくまでローターの回転数を測って、自分の好みに合わせて決めてください。ホバリング時の回転数の目安は、1560~1600回転です。
<ホバリング時>


<上空時>

Power Jive は、BECのESCですが、 OPTOで使用する事は可能ですか?
はい。 Jiveシリーズは、 OPTOで使用する事も可能です。 Opto で使用する場合は、受信機へ ESCから電気が供給されないように、リードハーネスの赤い線を必ず抜いてください。その上で、受信機のバッテリースロットルに 4.8V~ 5.2Vの受信機バッテリーをさしてください。 これで、 BECの ESCが Optoへ変更されます。
PowerJive120HV+について、モード 4とモード 11の違いを教えてください。
基本的には、 Mode4もモード 11も同じです。 モード 4は、バッテリーをつけかえるたびに、毎回新しく RPMの設定をしてくれます。 したがって、バッテリーの電圧等をみて、それに合わせた設定を自動的に行ってくれます。 モード 11は、最初に使用した際の全ての RPMの設定を保存します。 したがって、新しくバッテリーを変えたとしても、いつも同じセッティングで飛ばす事が出来ます。 モード 11は、 6セルから 5セル等バッテリーを変える際は、必ず再設定を行う必要があります。 基本的には、モード 4で飛ばすことをお勧めします。
JIVEシリーズのHV(60~120)の設定方法は同じでしょうか?(特に80と120)
PowerJive120HVとJive80HVは、ほとんど同じです。
Powerjive120HV調子よく使わせていただいております。ただ、アライン純正 600MXモーターが2度焼けてしまいました ネットで調べてみると アラインのモーターは KSAモード (KSA特別モード10) で使用した方が良いと見かけます。現在はヘリモード4にて使用していますが、KSA特別モード10で飛ばした方がよいのでしょうか?
Trexの純正モーターとモーターのタイミング等が合っていない可能性があります。 コントロニック社のモーターを使えばそういった問題はないと思われます。どうしても相性の良くない他社モーターを使う場合は、KSAモードを使用してください。 KSAモードは、分かりやすく言うと、アンプの性能や質を落とし、品質のあまり良くないモーターに合わせる(妥協)モードと考えてください。 したがって、コントロニック社はあまり使用する事が望ましくないと考えています。 使い方の手順は、下記のとおりです。
  1. Set to mode1(reset) モード1でリセットをする
  2. set to mode 4(helicopter mode) モード4に設定する
  3. set mode10 (KSA) モード10KSAモードに設定する。
  4. fly 設定完了。飛ばせるはずです。
Q6. HeliJive120HVを使っています。自分のバージョンは、どこを見れば分かりますか?また、バージョンアップは、自分でプログディスクを使ってできるのでしょうか?
HeliJive120HVを使っています。自分のバージョンは、どこを見れば分かりますか?また、バージョンアップは、自分でプログディスクを使ってできるのでしょうか?
HeliJiveのアップデートは、ドイツに送らないと出来ないのが現状です。 したがって、プログディスクではできません。 ミカドVbarバージョン5.2.4より新しいモノをVbarGovenor使用する場合は、HeliJiveのバージョンを11にする必要があります。 (Version11は、ミカドVbarバージョン5.2.4より新しいモノを使用できるように機能を追加しただけです。それ以外に使用する場合は、今のままで問題ありません。Version11にしたから性能が良くなるというものではありません。) 将来的にVbarを使うのでアップデートをご希望ということであれば、お手数ですが当社まで送って頂くようお願い致します。 ドイツに送らなくてはいけないので、最低でも3~4週間程度かかると思います。
JiveシリーズのESCは、BEC使用していてもバックアップとして受信機の空きチャンネルにニッカドバッテリーをさせると聞きました。本当ですか?
コントロニックJIVEのBECには、バックアップ機能が内蔵されています。受信機の空きチャンネルに(スイッチをつけて)受信機用ニッカドバッテリーを つないでも構いません。 BECを使用したい場合は、OPTOのようにリードハーネスの赤い線を抜く必要はありません。分かりやすく言うとBEC+OPTO 機能と考えて頂いても構わないと思います。 コントロニック・JIVEには、BECが心配というお客様の為に安全性も重視してBECバックアップ機能が含ま れています。 (注意)BEC+ニッカドバッテリーをつなぐ場合、電圧の高い方から低い方に電気が流れます。 したがって、ヘリジャイブの設定電圧をプログディスクでご使用のサーボに合わせて5.2V~6.0Vに設定してください。 ニッカドバッテリーの方は使用さ れてない場合は常に充電している状態になるはずです。バックアップ用のバッテリーとしてLipoバッテリーは使用できません。 終了時に、動力バッテリーを外し、ニッカドバッテリーのスイッチをオフにすることを忘れないようにしてください。
JiveシリーズのESCには、BECケーブルがMasterとSlaveへさせるようになっていますが、どちらに差せばいいのでしょうか?また、両方に差しても良いのでしょうか?
BECコネクターは、Master(主)に必ず差してください。HELIJIVEのようにもう一本予備が入っている場合は、 Slave(副)も使用して頂いた方がBECの電気の供給が安定します。また、予備BECケーブルをお持ちでない方は、別途 Kontronik #9250BEC ケーブルを購入して頂けますのでご安心ください。
Jive ESCシリーズは、どちらの面を機体に貼り付ければ良いか教えてください。
JIVEシリーズは、基本的にラベルが貼ってある側(写真参考)が、機体と固定する側となります。 ラベル側と反対側(アルミ材が見える)は冷却側となりますので、もし冷却側が機体と固定されている場合、ESCの冷却が出来ず、オートカットと等のトラブルを引き起こしますので、ご注意ください。
HeliJive120HVのオートローテーション回避機能を使いたいのですが、どのようにしたら良いでしょうか? また、プログディスクが必要になりますでしょうか?
オートローテーション回避機能は、まずプロポの方でホールドポジションの設定をする必要があります。その後、プロポの設定をアンプに記憶させます。 オートローテーション回避機能の設定にプログディスクを使用する必要はありませんので、ご安心ください。
JIVE Proを使用していますが、バッテリーを接続した際に、時々LEDが3回点滅、又は、4回点滅のエラー表示になってしまいます、解決方法を教えてください。
JIVE Proは、バッテリーの電圧管理を厳しく行なっています。 使用されるバッテリーの放電性能(C)などによって、上記のエラーを発する事があります。この場合、ESCを最新のバージョンにアップデート「Version1.4(2014/12/9現在)」する事で解消されると思います。 http://www.kontronikjapan.com/pages-meta-title-page-25
JIVE Pro120HVで、外気温度が5℃を下回った所で使用すると、バッテリーを接続した際に、LEDが4回点滅エラーが発生してしまいます。 ただし外気温度が5℃以上の所でバッテリーを接続しても、4回点滅エラーは起こしません。対策方法を教えてください。
この症状は、バージョン1.4(2014/12/19現在)にアップデートされる事で、解消される症状だと思います。 バージョン1.4は、外気温度が5度以下に起こるトラブルを改善するバージョンになります。 http://www.kontronikjapan.com/pages-meta-title-page-25
JIVEシリーズで、設定後のジャンパーピンは、ESCに差し込んだ状態でも使用できるのでしょうか。
モード設定完了後であれば、ジャンパーピンは差し込んだ状態で使用できます。 但し、実際のフライト時にジャンパーピンが抜けてしまった場合、ESCがエラーを起こし故障してしまう場合があります。 ジャンパーピンを差し込んだまま使用される場合は、奥まで確実に差し込み、抜け止め防止でテープ等を外側から貼り付ける様にしてください。
送信機のスティックにてBEC電圧を変更する方法を教えてください。
BEC電圧を送信機のスティックで変更できるESCは、JIVE PROシリーズ「Ver1.3(2014/11/10現在)」、KOSMIKシリーズ「Ver4.5(2014/11/10現在)」になります。(ESCのVerが古い場合は、先にESCのUPデート作業を行ってください。) ヘリで使用する場合、まず「ヘリモード4」を選択します。 次にバッテリーを一度切り離してから、「BECモード10」の選択をします。モード選択で10回(BECモード10)の信号音が発した後、送信機のエンコンスティックをフルハイにします。 3回の信号音が発した後に、1回(1回の信号音は0.2V)づつの信号音に変わりますので、目的の電圧になった時点でスティックを最スローにしBEC電圧を認識させます。(「BECモード10」を選択した時点でBEC電圧は「5V」の状態になります。) もし目的の電圧を通り過ぎた場合、バッテリーを一度切離し、再度「BECモード10」の選択から始めてください。(BEC電圧変更後は、データーログや送信機のテレメトリー等を使用し電圧を確認してください。) 例)6V=信号音5回目、7V=信号音10回目、8V=信号音15回

KOSMIKシリーズ

Kosmikを使用しています。OPTOに変更できますか? または、BECと併用して受信機用バッテリーを接続することができますか?
Kosmikは、非常に信頼性の高いBECのスピードコントローラーです。 従来のJiveシリーズ同様にOPTOへの変更も可能ですが、スコーピオン社製バックアップガード等を使用してBEC+バックアップバッテリーの接続をお勧めします。 バックアップバッテリーには、受信機用LipoやLiFeバッテリーの接続も可能です。 ESCのBEC電圧設定がバックアップバッテリーの電圧よりも低く設定されている場合は、バックアップバッテリーのバッテリーが消費されてしまいますので、ESCのBEC電圧設定をバックアップバッテリーより高くすることをお勧めします。
モーターケーブルをKosmikに直付けしたいのですが、どうしたらよいですか?
モーターケーブルを直接KOSMIKに半田付けすることはお止めください。最悪、基盤を損傷する恐れがあります。

RC Proplus RCA1488PRO KOSMIK専用10mmコネクターセットを使用することをお勧めします。

コスミック160HVに12セルのバッテリーをつなげて、設定しようと思いますが、LED に反応がありません。何故ですか?
Masterリードハーネスの向きをご確認ください。リードハーネスの向きは、右からY黄 R赤 B茶色の順番です。まずこのリード線の差し込みの向きが正しいかご確認ください。向きを間違えられているお客様が、何人かいました。

コスミック160HVのモード6・カーモードを使用したいですが、設定方法が分かりません。どのようにしたらよいでしょうか?
モード6・カーモードの場合、前進と後進があるので、どこを初期のスタートポイントとするのか、そしてアンプ側に前進のMAXと後進のMAXを記憶させるという設定を行う必要があります。 6回のビープ音の際に50%からフルスロットル100%へ、その後3回のビープ音が鳴るのですぐ100%から0%へスロットルを下げる。そうすると設定完了です。( あくまで例として%を書きました。)
コスミックのMicroSDに記録されたデータを確認したいです。手順を教えてください。
コスミックESCには記録機能が内蔵されており、付属のマイクロSDカードを使用することでお客様のフライトのデータ(パラメーター)がテキストファイル形式で保存できます。マイクロソフト・エクセルでのデータの見方については、下記のビデオを参考にしてください。 ※パソコンの環境によって手順・方法が異なる場合があります。パソコンの使用方法やエクセルの使用方法は予めお客様自身でご理解の上、この作業を行ってください。 ※ログデータの表は全て英語で表示されていますので、項目が何を意味しているのかについては下記の表をご覧ください。
コスミックのログデータを見るとモーターのRPMが表示されています。ローターの回転数を計算するためにはどのようにしたらよいでしょうか?
ログデータで表示されるRPM(回転数)のデータは、正確にはモーターRPMではなく、スイッチング周波数のカウントになります。 モーターポール数が10個の場合、1回転でマグネットがON OFFを交互に繰り返す為、半分の5サイクルで表示されます。データー上で表示されているモーターRPMを割る事で、実際の回転数になります。またメインローター回転数を出す場合の計算式は下記の通りです。 <例)HK4530-540kvで86000RPMと表示された場合> 86000(RPM)÷5(ポール数の半分)÷11.5(ギヤ比)=1490 RPM
送信機のスティックでBEC電圧を変更する方法を教えてください。
BEC電圧を送信機のスティックで変更できるESCは、JIVE PROシリーズ「Ver1.3(2014/11/10現在)」、KOSMIKシリーズ「Ver4.5(2014/11/10現在)」になります。(ESCのVerが古い場合は、先にESCのUPデート作業を行ってください。) ヘリで使用する場合、まず「ヘリモード4」を選択します。次にバッテリーを一度切り離してから、「BECモード10」の選択をします。 モード選択で10回(BECモード10)の信号音が発した後、送信機のエンコンスティックをフルハイにします。3回の信号音が発した後に、1回(1回の信号音は0.2V)づつの信号音に変わりますので、目的の電圧になった時点でスティックを最スローにしBEC電圧を認識させます。(「BECモード10」を選択した時点でBEC電圧は「5V」の状態になります。) もし目的の電圧を通り過ぎた場合、バッテリーを一度切離し、再度「BECモード10」の選択から始めてください。(BEC電圧変更後は、データーログや送信機のテレメトリー等を使用し電圧を確認してください。) 例)6V=信号音5回目、7V=信号音10回目、8V=信号音15回

その他

飛ばしている最中にモーターが突然回転が止まりました。
Kontrol-X55LVを4枚マルチコプターに使用しています。
飛ばしている最中にモーターが突然回転が止まりました。4個とも同時に回転がとまり、セルフタイトタイトニングプロペラが外れて落下しました。
アンプが原因ですか?

通常はESCに不具合が有ったとしても、4個全てが同じタイミングで停止する事は考えにくいと思われます。
ESCが止まる原因としては、ESCの電流値オーバー、ESCの温度上昇によるモーターカットも考えられますが、ドローンの場合は常に姿勢制御を行っている為、4個全てが同じ状況になる事は考えにくいと思います。
今回の症状に関してESC以外の下記の原因も考えられると思います。

メインコントローラーに障害が起きた場合
コントロニックのESCは、スロットルの信号が途絶えた時点でモーターが停止する様になっています。
何らかの原因で、メインコントローラーからのスロットル信号が途絶えた場合であれば、4個全てのモーターが停止する事も考えられます。
送受信機の電波に障害が起きた場合
Futaba製14SGなどフェイルセーフ機能がある送受信機を使用していてフェイルセーフの設定がスロットル0%になっていると、妨害電波を検知した場合、モーターは4個が停止されると思われます。
オートカットに入りましたが、原因や症状について教えてください。
飛行中にアンプへの過電流・過電圧・温度上昇・バッテリー電圧低下・モーターの故障などの問題が発生した場合、アンプが異常を検知し自動的に動力の電気を止める、いわゆるオートカット状態になる事があります。これは「トラブルの警告」と認識してください。 オートカット状態に入ると、再度モーターを回そうとしてもアンプのLEDが点滅状態になり、送信機・スロットル信号を送っても受けつけない状態になります。もしオートカットが入った場合は、そのまま飛行を続けることはESC内部を損傷させる危険性がありますので中止して下さい。 まずモーター・アンプ・バッテリー・コネクターに異常がないか確認してください。ログ機能の付いている場合は、ログを使用してオートカットの原因を調べてください。 バッテリー残量のチェックを行い電圧・容量が少ない場合は、満充電されているバッテリーに交換して下さい。 その後、アンプをリセット(モード1に設定)させ、再度設定(ヘリモードの場合基本的にモード4)をやり直す必要があります。 オートカットが入ってしまう原因の「上位6つ」を下記に書きますので注意してください。
  1. ローターピッチ角が標準値より多く付き過ぎ、過電流になりカットが入る。(対策)ピッチ角の参考値、2枚ブレード=+/-9度程度・3枚ブレード=+/-7.5度を目安に送信機のピッチカーブ設定を行ってください。
  2. スロースタートの際にモーターが脱調しカットが入る 。(対策)ヘリ用コントロニックESCには、スロースタート機能が搭載されています。この時ESCには沢山の電流が流れ負荷が掛かりますので、必ずピッチ角を0度にした状態で通常回転(設定した回転数)になるまで待ってから機体を浮上させてください。
  3. ピニオンの枚数を増やしたらカットが入った。(対策)ピニオンの枚数を増やす事で、電気(電流)がより必要となりオートカットが入ってしまうケースもあります。モーターKV値によってもピニオンの枚数が異なってきますので、アンプのスペックに合ったモーターとピニオンギアを選択してください。参考までに、ギア比10:1よりも9:1の方が消費電流が多くなります。
  4. ヒートシンク等の放熱対策が行われていなくカットが入る。 (対策)気温が上昇する夏場は、ESC本体の温度上昇によりカットが入る場合があります。必ずヒートシンクを取り付けて下さい。ヒートシンクの取付けは、放熱用両面テープもしくはシリコン系接着剤を薄く塗り接着固定することをお勧めします。またESC本体は、出来るだけ風が流れる場所に搭載してください。
  5. 急激なスロットル操作をしたらオートカットに入る。(対策)ヘリモード4の場合、ガバナー機能で回転数を一定に保とうとしますが、特に回転数を低く設定した状態で、激しくスロットルを上下に操作した場合、回転数が追い付かず、ESCに電流が多く流れ温度も上昇しオートカットに入ります。回転数に合ったスロットル操作が必要になります。
  6. 機体サイズを大きくしたらオートカットに入る。(対策)機体サイズに合った、ESCを選択する必要があります。各ヘリメーカーの機体仕様書に記載されていた、ESCスペック(電流値)を参考にして下さい。但しフルボディーを装着する場合は、機体重量、温度などを考慮し一回り大きいESCを使われることをお勧めします。
ESCのMasterケーブルを3軸ジャイロ本体のTHROチャンネルに接続していますが、バッテリーを接続しても、ESCが起動しない時があります、原因を教えてください。
この症状は、ESCの故障ではなく、3軸ジャイロとの相性となります。一部のジャイロメーカーさんによっては、バージョンUPにて対策を施されている物もあります。 弊社ESCは、基本的に受信機のTHROチャンネルに接続して頂く事が理想となります。 もし3軸ジャイロ経由で、ESCが起動されない場合は、受信機へ直接接続してください。