SCORPION ファームウェア更新〜KOSMIK&JIVE PRO・V4.9&V1.9~ - 全国 | DJI他ドローン専門卸販売「ポラリスエクスポート」

コントロニック社よりKOSMIK&JIVE Proシリーズの新しいファームウェアが更新されました。

ファームウェアの更新は、ESCの性能をより進化させユーザー様のニーズに合わせた物に変化させます。
今回のファームウェアの更新は、TelMe Futaba対応の送信機が増え、また海外の3Dユーザーで主流となりつつある1セル辺り4.35vのハイボルテージリポバッテリーが対応となります。

【KOSMIKシリーズ Version4.9】
バージョン4.9は、飛行中のESCの情報が見られるTelMe Futabaが、Futaba製FX22・T18MZ・T18WC・T14SGに対応となりました。
KOSMIKは、今回の更新によりハイボルテージ リポバッテリー(1セル=4.35V)にも対応となり、よりパワフルな3Dフライトが可能となります。
※F3C競技規定では、最大無負荷電圧が51Vまでとなっています。
KOSMIK
【JIVE Proシリーズ Version1.9】
JIVE Proシリーズのバージョン1.9もKOSMIK同様に、TelMe FutabaがFutaba製FX22・T18MZ・T18WC・T14SGに対応となりました。
※JIVE Proシリーズは、ハイボルテージ リポバッテリーには対応されません。

Jivepro

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